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統合マネジメントシステム

富士ゼロックスサービスリンクでは、経営基盤を強化するために2014年度にEMS(環境マネジメントシステム)、2015年度にISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得し、2016年度はQMS(品質マネジメントシステム)の認証を取得しました。
この活動を効果的且つ効率的に推進するにあたり、ALL-FX統合マネジメントシステムの考え方注1で取り組んでおります。

  • 注1 富士ゼロックスは2003年から、CSRを基盤として経営を行っておりますが、今まで富士ゼロックスは、事業内容や組織の特性に応じて、事業所毎、組織毎、関連会社毎にISOのマネジメントシステム、すなわち品質、環境、情報セキュリティ、労働安全衛生の認証を取得してきました。これら個別に存在していたマネジメントシステムの認証を2016年度から富士ゼロックス全体で統合し、「CSR経営を支える基盤」として本来業務とマネジメントシステムとを一体化することによって、会社全体の業務プロセスの改善や効率化に繋げるため、統合マネジメントシステムをスタートしました。

環境への取り組み

富士ゼロックスサービスリンクの環境への取り組みについてご紹介します。

情報セキュリティ

富士ゼロックスサービスリンクの情報セキュリティについてご紹介します。

品質保証

富士ゼロックスサービスリンクの品質保証についてご紹介します。